さやなかなるときをここで...

吉田 文 New Year Charity Concert 2002

シャルル=マリー・ヴィドール:トッカータ
ヨハン・セバスティアン・バッハ:
 トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565
 幻想曲 ハ長調 BWV.573
 「インヴェンション」より(”オルガン・トリオ演奏基礎”より)
 幻想曲とフーガ ハ短調 BWV.562
ジャン・ラングレィ:四手連弾のためのダブル・ファンタジー【共演:吉田徳子】
ジャン・アラン:連禱

ヘンデル(マーシュ 編):「メサイア」より”ハレルヤ”
ワーグナー(カルグ・エラート 編):
 歌劇「ニュルンベルグの名歌手」より”前奏曲”
 歌劇「ローエングリン」より”結婚行進曲”
エルガー(レマーレ 編):
 威風堂々 作品39
 愛のあいさつ
ドヴォルザーク(レマーレ 編):「新世界」交響曲より”ラルゴ”
ジョーンズ(吉田文 編):「スター・ウォーズ」より”メインテーマ”
ビゼー(レマーレ 編):カルメン幻想曲

2002年はパイプオルガンから始まる。
迫力と暖かさ。ホール全体を震わせるようなパイプオルガンの音が響き渡る。ホントに心地よい。

文さんとお話して、脈略もなくグランドピアノ買おうと決心。
今年は、なにかが変わりそうな予感。

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