さやなかなるときをここで...

悪党たちは千里を走る

著:貫井 徳郎

颯爽感がたまらなく好き。
「ちょっと深読みしたくなる描写を深読みしようとしたけど見えていた底は幻だった」というちょっとした充実感。

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