さやなかなるときをここで...

豊臣秀長―ある補佐役の生涯

著:堺屋 太一
-再読-

自分の位置

時々この本が無性に読みたくなる。自分の位置が間違っていないと信じるためなのかもしれない。
自分がナンバーワンの器で無い事は重々承知しているけど、だけどナンバーワンの存在を操るような事になってはいけないと改めて自覚。
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