さやなかなるときをここで...

吉田 文 & 徳子 オルガン・デュオ・リサイタル

アドルフ・フリードリッヒ・ヘッセ:幻想曲 ニ短調 作品87
ヨハン・セバスティアン・バッハ:カノン
ジェアン・ラングリィ:第二ファンタジー
ジェアン・アダム・ギロン:四重奏
オディレ・ピエール:聖母への四つの巡礼
ナジ・ハキム:ラプソディー
ウィリアム・バード:ドレミファソラ
フランツ・ベアヴァルト:田舎の結婚式
チャールス・カラハン:ラグタイム
ペトル・エベン:ムタティオネス

今日あらためて感じたコト・・・パイプオルガンは脳を刺激する楽器ですね。立体的に音を感じることが出来ました。

文さんへ、パイプオルガンはもっと可能性を秘めた楽器だと思います。また、いろんな曲を聴かせてください。

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