さやなかなるときをここで...

劇団あおきりみかんについて一言

迷子の部屋

劇団あおきりみかん 其の弐拾八
作と演出 鹿目由紀
於:名古屋テレビ塔

テレビ塔で演劇。
去年の夏、怪談公演の後に階段で展望台まで登るという『怪談×階段』という企画を行った、あおきりみかん...

歯に衣着せない

劇団あおきりみかん 其の弐拾五
作と演出 鹿目由紀

歯衣(はごろも)神社で、お参りをしたら、本音をしゃべり続けるしかなくなってしまった男。彼女と旅行の待ち合わせの喫茶店で、ありったけの欲望を思...

気分屋

劇団あおきりみかん 其の弐拾四
作・演出:鹿目 由紀

人には、色んな気分の時がある。
同じコトをいわれても、気分によって反応はかわる。

メタ演劇なのかなと思ったら、しっかりとした演劇。...