さやなかなるときをここで...

第11回公開セミナー「天文学の最前線」

8月21日 名古屋大学シンポジオン

 星間空間の神秘 福井 康雄(名大)
 赤外線で光る暗黒星雲 ―南アIRSFの成果から 長田 哲也(名大)
 宇宙を止めようとしたアインシュタイン 池内 了(名大)
 星の赤ちゃんとエックス線診断 小山 勝二(京大)

8月22日 名古屋市科学館サイエンスホール

 重力レンズで見る宇宙 村木 綏(名大)
 太陽系小天体の天文学―流星・彗星・小惑星に迫る― 吉川 真(宇宙科学研)
 宇宙はこんなにも面白い――すばる望遠鏡の見た宇宙 有本 信雄(国立天文台)
 宇宙の夜明けをとらえる、アンデスの巨大電波望遠鏡アルマ 長谷川 哲夫(国立天文台)
 月の科学 毛利 勝廣(名古屋市科学館) ゲスト:樋口 敬二(名古屋市科学館)

8月23日 名古屋大学シンポジオン

 夜空の星はなぜ見える・・・たかが光されど光 林 熙崇(惟信高)
 実験実習

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