さやなかなるときをここで...

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意識しなければ決して生まれない、どこかでそう思うから生まれる言葉。

公が枷になるありがたさ、その枷がないと思うと恐ろしいくも思え。
私という開放感、良き理解者に囲まれている幸せ。でも忘れたくない枷。

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