さやなかなるときをここで...

愛知県芸術劇場小ホールについて一言

歯に衣着せない

劇団あおきりみかん 其の弐拾五
作と演出 鹿目由紀

歯衣(はごろも)神社で、お参りをしたら、本音をしゃべり続けるしかなくなってしまった男。彼女と旅行の待ち合わせの喫茶店で、ありったけの欲望を思...

気分屋

劇団あおきりみかん 其の弐拾四
作・演出:鹿目 由紀

人には、色んな気分の時がある。
同じコトをいわれても、気分によって反応はかわる。

メタ演劇なのかなと思ったら、しっかりとした演劇。...